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阪神も負けたことをよしとするしか

2008/05/28(水)23:44
阪神も負けたことをよしとするしかないですね、本日の、対オリックス戦での敗戦は。

山本昌は、オリックスというより、西武に対するコンプレックスを払拭できずに負けたという感じですね。

本日も、元西武のカブレラに3打点を許したわけで、西武の“影”におびえてたということになるかな。

とにかく、1988年、2004年の日本シリーズでも、山本昌は西武に勝てなかったし、2005年から始まった交流戦でも、西武との対戦成績は分が悪いはず。

実は、岡本真也投手も西武が苦手で、そしてとくにカブレラに対しては、異様に苦手意識を持っていたんです(2004年の日本シリーズ第3戦での、谷繁が満塁弾を打った直後に岡本がカブレラに満塁返しされたり、2005年の西武ドームでの交流戦の第1回戦では、やはり岡本がカブレラにサヨナラ本塁打を打たれたし)が、彼が西武に移籍して、中日はその被害を被らなくて済むようになったのですが、岡本自身は、今度は対オリックス戦で、相変わらずカブレラにボコボコに打たれていたからなあ。

やはり、相性ってのは、運命的なものですよねえ。

●本日のレコーディング

フレンチトースト、ビフィズス菌飲料(大瓶)


青梗菜とタラバガニのとろみあんかけ、春巻、サツマイモの煮物、スープ、お粥セット


オフィスグリコのプレッツェル類、野菜ジュース

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